2009年07月28日

FXオンラインジャパンのキャンペーンで口座開設

どこのFXランキングを見ても、FX業者ランキングナンバー1といえば「FXオンラインジャパン」です。

「初心者にお薦めのFX業者第1位」「顧客数も業界屈指」「口座開設後のサポートの充実や画面の見易さ」、「FX口座開設キャンペーンの豊富さ」など、いろんなFX比較でも常に人気のある業者ですから、FX口座開設初心者のわたしとしては、やはり絶対におさえておきたい業者です。

とりあえす、資料請求してみました。インターネットで資料請求の申し込みをします。
FXオンラインジャパンのHPから資料請求をしようとすると、「個人情報取扱」に関しての同意が必要になります。「同意」をクリック。すると、入力フォームへ切り替わります。

パソコン、携帯などのメールアドレス、名前、住所などの基本的な情報を入力すると「どこで知ったか?」というアンケートがありますので、それに答えて確認画面に進んでください。入力間違いがなければ決定して完了!

そして待つこと二日。

透明のビニール製の封筒に入った資料がメール便で送られてきました。
中身の内容は盛りだくさんです!

・FX取引説明書
・FX取引約款・規定集
・個人情報に関する書類
・利用ガイド
・サービスガイド
・Next Motionという読み物

などなど。もちろん、口座開設申込書もありました。あとは、FXキャンペーンに関するチラシが数枚。

取引説明書や約款は文字ばかりで堅苦しいのですが、大切なものなので頑張って読みます。一方、利用ガイドやサービスガイドはオールカラーで表や図解が多くわかりやすいものでした。さすがFXランキング上位の業者です。
他にも数社、資料請求をしましたが、パンフレットなどの説明もわかりやすく、一番充実した内容であると思います。

もちろん、資料請求したあとの電話やDMによる勧誘は一切ありませんでした、なので安心して資料請求できる業者だと思います。

2008年11月30日

FXの本が増えてきた

趣味は?って聞かれると、前は「読書です」なんて答えていたけれど、なんかありきたりで「ふ〜ん、読書ね」って感じでとられていた。

だって、本当に本を読むのがすきなのだから、しょうがないじゃん。履歴書とか、とりあえず無難に「読書」って書いてると思われてるんだろうけど。「どんなジャンルが好きですか?」と聞かれて、「推理小説と携帯小説と、話題や流行になっているもの以外はなんでも読みます」なんていうと「うまく逃げたね〜」なんて言われたり。

「そうやっていえば、最近の流行の本を読んでないこと=本当は読書なんか趣味じゃないというのがバレないと思ってる?」なんて意味のわからないこと言われたりした。

じゃあ、うちの本棚見てみなよ!本が入りきらなくて、積んであるし。赤川次郎とか西村京太郎とか、「恋空」とか「蛇にピアス」とか「ホームレス中学生」みたいな流行の本は全くないけれど、山本一力や藤沢周平なんかの時代物から石田衣良の現代もの、フィクションからノンフィクション、岩波新書から集英社コバルト文庫までいろんな本が詰まってるよ。絵本もあるし。もちろん漫画だってある。

で、最近本棚に増えたのがFX関連本。毎月の本代が馬鹿にならなくて、なにか対策はないか?て思ってたときに本屋で見つけたのがきっかけで始めた。業者を選ぶときには一応、ネットで調べたりして、外為どっとコムにしてみた。口座開設でキャッシュバックなんて、お得な感じのFXキャンペーンもやってたしね。口座開設するだけで5,000円もらえるとかやるしかないでしょ。懸賞何かに応募するより相当割がいいし。

そういえば、業者の比較をしている本って全然売ってない。FX比較サイトはあるのにどうして比較本はないんだろうか。きっと何か理由があるんだろうね。

結局業界最大手と知名度の高い外為どっとコムでFX口座開設して、テレビCMで流れている外為オンラインにも口座開設しようかと思っている。あなたの為だからというキャッチフレーズと西山まきのコミカルな演技が非常に気になる業者だ。

毎月、大きな儲けなんていらないんだ。ただ、本屋に行って、「これもこれも欲しいけど、両方は予算の都合で買えない」というのをなんとかしたいだけ。置く場所ないからハードカバーは買わないし。

ネット書店?便利だけどね。あんまり使わないな。だって、本は書体との相性もあるし、本屋さんのカバー欲しいしさ。

FXはやってみると楽しいよ。今度からは、趣味はFXと読書です、って言うことにしようかな。

2008年10月23日

母がエステティックサロンに行きました

うちの母が、朝からなにやら浮かれている。必死に化粧をしている。なんだか、そんなにいろいろ塗っても…とは思うのだが。

玄関には、めったに下駄箱から出てこないヒールのあるサンダル。そして、一番おしゃれ(だと本人が思っている)服に着替えた。

なんだ?今日は、同窓会か?聞いてないけど…。

「今日ね、おかあさん、きれいになっていくるからね〜。驚かないでよ〜」

だって。どうやら、エルセーヌの無料体験コースに行くらしい。お友達とふたりで行って来るのだそうだ。
エステというものにあこがれていたが、若い人しか行かないところだと遠慮していたのだけれど、思い切って電話してみたら「ぜひ、体験してみてください」といわれたらしい。まぁ。普通そう言うだろうな。店は。

「きれいになったら、デパート行って、ランチしてくるから、お昼は買って食べて。千円置いておくから。夕飯はデパ地下でなんかおいしいもの買ってくるからね〜。お父さんには言ってあるから、夕方には帰ってくるから」

そういってでかけてしまった。エステ体験って、女の人は「行きたい、行きたい」ってよく言うけど、そんなにいいものなのかねぇ。

でも、おかげで昼代は千円!豪華だ。エステ万歳!


夕方、母が帰ってきた。デパートの袋をたくさん抱えて帰ってきた。
「みんなおいしそうでね。デザートまで買っちゃった」

ん?なんか、違う。確かに、母だけど…。化粧が薄い。
肌がきれいっていうか、なんか、つやがあるのが、俺にもわかる!

「顔のいろがきれいになったじゃん。効果ありなんだね」

「そう?そう?すっごい気持ちよかったのよ!ほんと、エステっていいわぁ〜。オバサンだからって、遠慮しなくていいんだって。また行きたいな。月に一度でいいから行きたい!」

こんなにはしゃいでる母をはじめて見た。そんなにいいのか?エステ。

「お父さんに相談すれば?効果ありなのは確実だし。いいんじゃない」

「そう?あなたも行けば?メンズエステっていうのもあるのよ。ほんと、気持ちいいんだから!」

いや…。俺はいいけど。そんなにいいものなのか?エステ。メンズエステってなにするんだろう。
でも、今、それを聞くと、連れて行かれそうな勢いだから、あとで自分で調べてみよう。

2008年10月17日

マンションなど不動産の価格設定について

基本的に土地売買などの不動産の売却は売主が価格を設定する「売主希望価格」であるのが一般的です。

しかし、実際に土地売買しようと思っても、相場がわからなければ安く設定しすぎて損をするかもしれませんし、逆に高く設定しすぎて売れないかもしれません。

それを防ぐために、不動産業者による査定というのは重要になってきます。マンション売却についても同じで、売り出しの価格を決定するのは売主になります。

不動産業者が査定して出す価格を参考にして値段を決めますが、だいたいが売主の希望よりも安い額になるので、その間をとって決める人が多いようです。特に中古のマンション査定などでは業者の査定額より少し高めの金額に設定することで、値下げしても損をすることを最小限に食い止めることができます。

そういうこともあり、実際の取引価格は最初の希望価格よりも若干安い価格で落ち着くと思っていてください。

このように、不動産会業者が査定して出す金額は、あくまでも助言だと思っていて良いでしょう。

インターネットなどを利用すると、実際に不動産業者の訪問査定を依頼しなくても、地域や物件の種類、築年数などを考慮して、マンション査定をしてくれるサービスがあります。

これはその不動産業者が実際に持っている物件などと比較したりして査定額を提案してくれるもので、無料で査定を行っているところも少なくありません。

インターネットなら、いくつかの業者に一度に見積もりを出してもらえるので、販売価格の設定に非常に便利です。

2008年10月16日

既卒ですが就職できないとニート扱いされるので頑張ります

高校でも大学でも、卒業したのに就職してない人のことを既卒と呼ぶ。でも、この言葉、どちらかといえば大卒者のほうに使われることが多いような気も…。

しかも、あまりいい意味で使われることはない。

高校卒業して、就職できずにいる場合には適当に転職サイトでも見て、ご近所さんにも「いや、ちょっと大学受験失敗しちゃいまして…」なんて浪人生のふりでなんとかごまかしもきくので、アルバイトでもして頑張れば親も大目にみてくれる感じもあるが、大卒の場合にはそうはいかない「いやぁ。就職失敗しちゃいまして…」なんてご近所さんに言えるわけもなく、アルバイトをしていてもただのフリーター。家にいればニート扱いである。

求人情報誌などをみて応募すれども、なんとなく「なぜ、新卒で就職しなかったの?大きな企業に落ちたから、とりあえずウチに来たのかね?」なんて感じで取られるところも多いし、既卒者の書き込みなんか見ても、「就職活動厳しい」「世間の目も厳しい」なんてものばかりで、なんか、既卒って悪いことみたいに思えてきた。

まぁ、大学まで行かせてもらって就職できなかったことは十分に親には申し訳ないことなんだけれど…。
しかも、既卒は知識も経験も乏しい、というより、無いに等しいから、即戦力となる転職組に負けてしまう。

それでも、ネットで検索してみると、既卒者の派遣求人情報もチラホラあったりするから、この中で自分の希望の会社を探すしかない!

とにかく、大学卒業してもうすぐ4ヶ月。就職活動を口実にバイトもしていないから、これじゃぁ、そのうちニートって呼ばれちゃう。やっぱり、いつまでも家にいるのもよくないから、そろそろ就職して、親を安心させてあげないと。

2008年08月26日

カードで節約しています

わたしの節約術は「ポイントカードは必ず作ること」です。ドラッグストアでもレストランでも、ポイントが溜まれば何かもらえたり、いくら分かの金券として使えたりするので、お得です。

さらに、ショッピングモールやデパートの会員カードは必ずクレジットカード機能つきで作ります。しかも、わたしの場合にはすべてVIZAカードで統一しているのです。

クレジットカードっていうのは、嫌がるひとも多いけど、意外と使い勝手がいいんですよ。無駄遣いしそうですけど、お財布にお金入れてないと、今月とか買い物にいくら使ったか計算できなくなるから、逆に怖くて買い物するのにも必要なものだけにしようって思えてくるんです。しかも、明細みれば、どこで何をどれだけ買ったか?って言うのでるから、簡単な家計簿っぽい感じになります。

会員カードは、提示するだけで5%OFFになったりする上、いつもクレジットカード払いにして、利用率を上げることでクレジットカード還元率が高くなってポイントが溜まりやすくなるんです。

大きな買い物するときにカードで分割払いにするひとがいるけど、あれはやめたほうがいいですね。分割にすると月の払いが少なくてすむって安心して、次のを買っちゃったりするので、結局、払いが大きくなりすぎるってことがありますからね。危険です。大きな買い物こそ、1回払いでいきましょう。手数料の節約にもなりますよ。

もちろん、ガソリンスタンドでつかうガソリンカードもクレジット機付きです。ガソリンって給料日前とかのお金ないときに限ってなくなるから、やっぱりカードが便利ですしね。

2008年08月05日

商品先物から日経225miniで成功

「すみません。先輩。お願いがあるんですけど…」
高校の後輩からの電話だった。こいつがお願いがあるっていうときには、ロクなお願いはない。
「じつは、ちょっとやちゃいまして…えーと、単刀直入に言います!お金貸してください!」

やっぱりな。そんなことだろうと思ったよ。

「商品先物取引って知ってます?儲かるって聞いたからやってみたら、儲かるどころか、なんか大変なことになっちゃっいました」

なっちゃいました。って、全く危機感のない言い方だが、こいつがそういう言い方をするときは、かなり切羽詰っているのだと、長い付きあいで知っていた。
「いくら必要なんだ?」
甘やかしたらいけない、と思うのだが、どうにも放っておけない後輩なのだ。仕方ない。

それから、1年ほど経っただろうか、後輩から電話がきた。
「先輩、今週空いてる日ありませんか?会いたいんですけど」

また、何かやらかしたのか?いい加減、説教だな、と思いながら木曜に約束し、会うことになった。

会ってすぐに、後輩が出したのは、厚みのある封筒だった。
「先輩、今まで何度もありがとうございました。おかげで何度救われたか!これ、借りてた分です!」
中には、一万円札がたくさん入っていた。こんなに貸していたのか、と自分でも驚いてしまうほどの枚数。

「ずっと、返さなくちゃ!って思ってたんです。じつは、僕、日経225ミニ(mini)というのを始めたら、相性が良かったみたいで、うまくいったんで、まず、先輩に返さないと、と思って。知ってますか?日経225mini。投資なんですけど、少ない資金でできるんですよ。もうひとつの日経225っていうのは資金結構必要なんですけどね」

はしゃいぎながら、後輩は語った。おいおい、そんなに浮かれてて、大丈夫なのか?

投資やらなんやらはよくわからないが、とりあえず、貸していたお金が返って来たのは嬉しい。

「まぁ、話はそれくらいにして、飲め」

何に使おうか、考えてみたが、もし、今、目の前ではしゃいでいる後輩が、日経225で損をして泣きながら電話をかけてきてもいいように、貯金しておくことにしよう。

2008年08月04日

FXの本を買ってみました

最近、FXというものが気になっています。テレビの情報番組で見たのですが、普通の主婦が、たくさん稼いだとかいうのを見て、自分にもできるんじゃないかと思いまして…。

でも、お昼のテレビの情報じゃ、よく分からなかったので、本屋さんで本を探してみることにしました。
たくさんあるんですよね。FX関連の本って。専門家が書いた難解な本から、わたしみたいな主婦が書いたというふれこみの本まで種類が豊富で驚きです。でも、主婦向けの本は、絵や図がたくさんあって分かりやすそうでした。
とりあえず、1冊購入。読んでみることにしました。

とりあえず、取引する業者選びが必要なようで、パソコンの前に移動。FX比較というのを早速してみます。調べてみるといろんな業者があり、手数料などの金額もさまざまで、中には手数料無料というところもあります。
手数料がかからないというのは、主婦にとっては心動かされるところなのですが、手数料が無いからといって良い業者であるとは限らないようです。しかも、本には、「これから取引を始めるにあたって、FX業者比較はとても大切な作業です。この業者選びに失敗すると、後で後悔することになりかねません」と言うようなことが書かれているので、ここは慎重に行かなくては、と思いました。とにかく、手数料だけで決めてはいけないとのこと。それはわかったのですが、こんなにたくさんの業者の中から、一体、何を基準にし選べばよいのか…その基準が分からないのです。やはり普通の主婦にはハードルが高かったのかな?と思って本をめくってよくよく読んでみると、初めての業者選びのポイントが書いてありました。

FXランキングの利用。なるほど、ランキングで上位の業者なら、安心して任せられるということなのですね。
ならば、ランキングが上位で、手数料も少なくてすむところを探してみることにします。

業者を決めたら、次は何をすればよいのでしょう?また、本をめくってみます。
…なんだかずいぶんと手間がかかりますが、がんばってみることにします。